日本は山国です。
高い山から急流の川が生まれます。
当サイトは、日本の川 長さベスト10です。

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川名 信濃川
地区 中 部
順位 1位
長さ 367Km
備考 信濃川(しなのがわ)は、新潟県および長野県を流れる一級河川。信濃川水系の本流である。このうち信濃川と呼ばれているのは新潟県域のみで、長野県にさかのぼると千曲川(ちくまがわ)と呼称が変わる。全長367キロメートルのうち、信濃川と呼ばれている部分が153キロメートルなのに対し、千曲川と呼ばれている部分は214キロメートルと千曲川の方が長い。ただし、河川法上では千曲川を含めた信濃川水系の本流を信濃川と規定しているため、信濃川は日本で一番長い川となっている。
流域面積11,900km?は日本第3位。新潟、長野両県内でほとんどを占めるが、一次支川中津川の源流部が群馬県の野反湖付近にあり、水系流域としては群馬を含む3県に及ぶ。
(2010.10.29 Wikipedia 引用)
川名 利根川
地区 関 東
順位 2位
長さ 322Km
備考 利根川(とねがわ Tone River)は、群馬県最北部のみなかみ町に端を発し、関東平野を北西から南東へと流れる河川。
利根川は、近世以降に大規模な瀬替えが人工的に行われたことで知られている(歴史の項目を参照)。現在は、群馬県最北端にある越後山脈にある大水上山を最深部の水源とし、吾妻川(あがつまがわ)、烏川、渡良瀬川、鬼怒川など多数の川を合わせ、千葉県銚子市と茨城県神栖市の境で太平洋(鹿島灘)へと、また、流れの一部は江戸川(旧渡良瀬川下流流路)として東京湾へと注いでいる。
水系の本川全長は約322kmで、信濃川に次いで日本第二位の長さを誇る。そのため、流域は長野県佐久市(信濃川の通るまちでもある)、群馬県、栃木県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都に跨がる。流域面積は関東平野全体に広がっていて、約16,840km?となり日本で最大である[3]。その大半は、江戸時代の瀬替えによって生じたものである。
(2010.10.29 Wikipedia 引用)


川名 石狩川
地区 北海道
順位 3位
長さ 268Km
備考 石狩川(いしかりがわ)は、北海道中西部を流れ日本海へ注ぐ石狩川水系本流の一級河川である。流域面積は 14,330km? で利根川に次いで全国2位、長さ268km は信濃川、利根川に次いで3位である。北海道遺産に選定されている。
(2010.10.29 Wikipedia 引用)
川名 天塩川
地区 北海道
順位 4位
長さ 256Km
備考 天塩川(てしおがわ)は、北海道北部の上川総合振興局・留萌振興局・宗谷総合振興局の各管内を流れ日本海に注ぐ一級河川。天塩川水系の本流である。長さ256kmは日本で4番目に長いが、大きな支流が少ないため、流域面積は5,590km?で10番目にとどまる。
(2010.10.29 Wikipedia 引用)
川名 北上川
地区 東 北
順位 5位
長さ 249Km
備考 北上川(きたかみがわ)は、岩手県および宮城県を流れる一級河川。北上川水系の本流である。流路延長249km、流域面積10,150km?は、東北最大であり全国でも4番目に入る。日本の河川としては勾配がかなり緩いことが特徴としてあげられる。
(2010.10.29 Wikipedia 引用)

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